
この小さなカメラの使い道は想像次第で広がりそうで、ガジェット好きな友人と話すきっかけにもなります。

指でつまめる31gの超小型カメラ 記事の流れと主な事実
UI株式会社は2026年6月1日、超小型デジタルカメラ『Rough Mini Camera』を発売した。本体重量は約31g、外形寸法は28.7×42.7×19.8mmと非常にコンパクトで、指でつまめるサイズが特徴だ。価格は5,800円で、シルバー、ゴールド、ブラックの3色が用意されている。カメラは有効200万画素の静止画撮影に対応し、1080P動画撮影や音声録音も可能。本体背面には0.96インチの液晶モニターを搭載しており、撮影構図の確認やデータの再生が即座にできる。フィルター機能としてモノクロ、ネガ、レトロ、レッド、グリーン、ブルーの6種類を内蔵しており、撮影の幅を広げている。付属のType-CケーブルでAndroid端末などへのデータ転送も簡単に行える。内蔵バッテリーは200mAhで、連続使用時間は約1時間。
主な事実
- UI株式会社は2026年6月1日に「Rough Mini Camera」を発売した。
- 本体重量は約31g、外形寸法は約28.7×42.7×19.8mm。
- 有効200万画素の静止画撮影と1080P動画撮影に対応。
- 0.96インチの液晶モニターを搭載し、撮影確認や再生が可能。
- シルバー、ゴールド、ブラックの3色展開で、価格は5,800円。
- Type-CでAndroid端末にデータを直接転送できる。
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