
N-BOXの刷新は、軽自動車市場の動向を追う同僚や友人と一緒に見たい文脈が少し見えてきます。

ホンダ、N-BOXを刷新 カスタムとジョイに新装備 記事の流れと主な事実
ホンダは2026年6月18日、人気軽自動車「N-BOX」のマイナーチェンジモデルについて、公式ウェブサイトで情報を先行公開した。2025年度に国内新車販売台数で第1位を記録し、軽四輪車としては11年連続でトップの実績を持つN-BOXは、2026年4月にシリーズ累計販売台数が300万台を突破している。今回の刷新では「N-BOXカスタム」「N-BOXジョイ」「N-BOX」の各モデルに外装・内装のデザイン変更や新装備が追加された。
主な事実
- ホンダは2026年6月18日にN-BOXのマイナーチェンジモデルの情報を公式サイトで先行公開した。
- N-BOXは2025年度の国内新車販売で軽自動車部門11年連続1位、累計販売台数は2026年4月時点で300万台を突破。
- N-BOXカスタムはフロントグリルやバンパーを変更し、常時点灯LEDやスクエアフォグランプを採用。
- N-BOXジョイに特別仕様車「ブラックスタイル」が追加され、ブラック加飾やチェック柄シートを採用。
- 全モデルでセンターUSBチャージャーやシートバックポケットが追加され、9インチナビなどが一部で標準装備に。
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